竣 工 2002年2月 最寄駅 人形町駅徒歩3分 総戸数 78戸 住 所 東京都中央区堀留町1-7-2 概 要 地上11階 地下1階 SRC造 ■【→ 契約金/初期費用概算/即日お見積り】 ■6階~7階住居対象/キャンペーンA/適用可 ■8階~9階住居対象/キャンペーンC/適用可 ■10階~11階住居対象/キャンペーンB/適用可 ■10階~11階住居対象/実質フリーレント1ヶ月 ■物件名フリガナ パスニホンバシニンギョウチョウ パス日本橋人形町 ■近隣周辺施設情報 ファミリーマート日本橋人形町3丁目店まで約200m ローソン人形町駅前店まで約210m セブンイレブン日本橋人形町3丁目店まで約260m まいばすけっと日本橋堀留町1丁目まで約80m マルエツプチ人形町駅前店まで約300m どらっぐぱぱす新人形町店まで約160m 東京織物健康保険組合診療所まで約160m 立花外科医院まで約190m みずほ銀行都営浅草線人形町駅出張所まで約220m りそな銀行東京メトロ人形町駅出張所まで約350m 日本橋小舟町郵便局まで約400m 日本橋税務局まで約400m 中央区立堀留児童公園まで約110m TOHOシネマズ日本橋まで約650m 日本橋福徳神社まで約700m 物件名 PATH日本橋人形町賃貸 所在地 東京都中央区日本橋堀留町1-7-2 最寄駅 東京メトロ日比谷線「人形町駅」徒歩3分 物件特徴 REIT系ブランドマンション、デザイナーズ 構造規模 地上11階 地下1階 SRC造 総戸数 78戸 築年月 2002年9月 ■駐車場 ― ■バイク置場 ― ■駐輪場 28台 ――――――― ■設 計 株式会社英建築設計事務所 ■施 工 株式会社淺沼組 ■管理形式 巡回管理 ――――――― ■保 険 借家人賠償付き火災保険要加入 ■ペット 不可 ■楽 器 不可 ■保証会社 利用必須(※大手法人契約の場合、例外あり) 初回保証委託料/月額賃料等の30%~50% 年間継続料/0.8万円~1.0万円 ――――――― ■間取り □1R~1LDK(20.79㎡~41.58㎡) ※駐車場・バイク置場・駐輪場の詳細はお問合せ下さい。 ※カード決済希望時はスタッフにお問合せ下さい。 ※キャンペーン適用には、制約条件・違約金等はございません。
ブランズタワー豊洲賃貸
竣 工 2021年10月 最寄駅 豊洲駅徒歩4分 総戸数 1152戸 住 所 東京都江東区豊洲5-1-13 概 要 地上48階 地下1階 RC造 ■【→ 契約金/初期費用概算/即日お見積り】 ■【→ キャッシュバック / 5大キャンペーン】 ■全部屋対象/仲介手数料半額 ■物件名フリガナ ブランズタワートヨス ■近隣周辺施設情報 アーバンドックららぽーと豊洲まで約340m スーパービバホーム豊洲店まで約450m ユナイテッド・シネマまで約340m キッザニア東京まで約340m クォリティフーズマーケットサカガミまで約350m 豊洲シビックセンターまで約270m 豊洲水上バスのりばまで約340m くすりの福太郎豊洲店まで約350m 江東豊洲郵便局まで約450m フードストアあおき東京豊洲店まで約450m ファミリーマート豊洲5丁目店まで約230m ローソン江東豊洲五丁目店まで約260m メディカルモール豊洲まで約370m 昭和大学江東豊洲病院まで約340m ワイルドマジックまで約550m 豊洲公園まで約140m 物件名 ブランズタワー豊洲賃貸 所在地 東京都江東区豊洲5-1-13 最寄駅 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」徒歩4分 物件特徴 タワーマンション、デザイナーズ、分譲賃貸 構造規模 免震構造 地上48階 地下1階 RC造 総戸数 1,152戸 築年月 2021年10月 ■駐車場 392台 ■バイク置場 17台/月額7,700円 ■駐輪場 2236台/月額220~880円 ――――――― ■設 計 株式会社熊谷組一級建築士事務所 ■施 工 株式会社熊谷組首都圏支店 ■管理形式 常駐管理 ――――――― ■保 険 借家人賠償付き火災保険要加入 ■ペット 各部屋毎に異なる ■楽 器 各部屋毎に異なる ■保証会社 利用必須(※大手法人契約の場合、例外あり) 初回保証委託料/月額賃料等の30%~50% 年間継続料/0.8万円~1.0万円 ――――――― ■間取り □1LDK~3LDK(43.41㎡~219.44㎡) ※駐車場・バイク置場・駐輪場の詳細はお問合せ下さい。 ※カード決済希望時はスタッフにお問合せ下さい。 ウェルスナビとは、ウェルスナビ株式会社が提供する投資一任型のロボアドバイザーサービスです。資産運用のアドバイスや投資家に代わって運用なども行ってくれるため、運用に手間をかけなくてすむことから働く世代を中心に支持を得ています。 ウェルスナビの大きな特徴は、専門的な投資の知識がない方や忙しくて時間がとれない方でも資産運用を手軽に行える点です。事前の簡単な質問に答えるだけで投資目標に合わせた最適なポートフォリオを提案してくれるので、目標金額を設定して入金すれば運用等をお任せで行ってくれます。 ウェルスナビの投資対象は、国内外の株式や債券、不動産、金です。米国に上場しているETFを通じて提案された最適なポートフォリオになるよう、売買やリバランスなどを行いながら運用を行ってくれます。 運用成績も2016年1月19日のサービス開始以降は高いリターンを生み出しており、2021年12月30日までのリスク許容度に応じた円建てのリターンは32.4%〜62.1%となっています。 NISAとは、少額投資非課税制度の総称で、NISA口座で毎年決まった金額の範囲内で購入した金融商品の売却益や配当金などが、原則、非課税となる制度です。NISAでは主に以下3種類の制度を利用することができます。 上記のNISAは2014年1月1日から開始された一般NISAをはじめ、2016年4月1日にはジュニアNISA、2018年1月1日にはつみたてNISAを利用できるようになっています。 なお、現行の制度は2023年までの予定となっており、2024年からは新しいNISA制度が開始される予定です。現行の一般NISAで2023年に購入した金融商品は最長で2027年まで(5年間)運用することができます。 ウェルスナビの「おまかせNISA」は、日本で初めてNISA口座を利用した投資一任サービスとなっており、ポートフォリオの提案から運用までを全て行ってくれるロボアドバイザーサービスで非課税制度を利用できる点が大きな特徴です。 通常、一般NISAの非課税制度を利用するためには、投資する金融商品の選定や商品ごとの購入金額の決定、商品の発注や購入などの手間がかかる一方、ウェルスナビの「おまかせNISA」では、ロボアドバイザーがこれらの作業を自動で行ってくれるため、時間や労力をかけずに非課税制度を利用した投資が可能です。 ウェルスナビの投資で発生する売却益や分配金は、年間120万円までの一般NISAの投資枠内で購入した商品は全て非課税となるため、効率の良い資産運用を行えます。 通常、ETFを売却した際の売却益とETFを保有している期間に受け取る分配金に対して税金が課されます。具体的には、売却益と分配金に対して20.315%(所得税15.315%、住民税5%)の税金がかかりますが、一般NISAを利用した「おまかせNISA」では年間120万円までの投資に対して税金がかかりません。 例えば、通常口座で100万円を運用して10万円の利益が出た場合、10万円の利益に課される20,315円が税金として引かれるため、運用の結果として手元に残るのは1,079,685円(100万円+10万円-20,315円)です。 一括投資とは、ボーナスなどのまとまった収入があったときに好きなタイミングで買い増しできる方法で、ウェルスナビの口座に買付金額を入金することで自動的に買い付けることができます。 一方、自動積立は毎月1万円から定期的に積み立てることが可能で、自動引落の銀行口座を設定しておくことで毎月決まったタイミングで積立投資ができる方法です。 ウェルスナビの「おまかせNISA」では、自動積立と一括投資を併用しながらNISA口座で取引できるため、非課税投資の枠内であれば予算や収入などに合わせて高い自由度で非課税制度を活用しながら投資できます。 市況の変化や保有資産の状況によって最適なポートフォリオを維持できない場合、リバランスが必要になります。ウェルスナビの「おまかせNISA」では、このリバランスも全てお任せできる点がメリットです。 通常、最適なポートフォリオを維持するためには資産構成を考えながら保有資産の売却や買い増しなどをしてリバランスを行う必要があります。しかし、ウェルスナビの「おまかせNISA」では自動でリバランスしてくれるため、このような手間は一切不要です。 また、自動でリバランスする際もNISA口座からの売却は原則として行わないため、非課税メリットを維持したままポートフォリオを維持できるように調整してくれます。 ウェルスナビ「おまかせNISA」を利用する場合、通常口座からNISA口座に資産移動ができない点はデメリットの一つです。 NISAは制度上、通常口座で保有している資産をNISA口座に移管することができません。そのため、NISA口座に資産を移動したい場合、まずは通常口座の資産を売却し、新たにNISA口座で資産を購入する手続きが必要です。 この際、ウェルスナビの「おまかせNISA」には「買い直し」という機能があり、自動で通常口座の資産を売却してNISA口座で買い直すことも可能ですが、通常の口座で売却する際に利益が発生していれば税金が課せられるため、NISA口座に移動できる資産が税金分だけ減ることになります。 すでに一般口座や特定口座などの通常口座を利用して取引している方は、新たにNISA口座を利用する時や、通常口座とNISA口座を併用して取引をする時、資金移動ができない点に留意しておきましょう。 通常、ウェルスナビで取引するETFから発生した利益は上場株式等に係る譲渡所得または配当所得として申告分離課税で所得税を計算します。 このとき、他の申告分離課税で税額を計算する上場株式の取引などで損失が発生していれば、損益通算が可能です。 例えば、ウェルスナビで10万円の譲渡所得が発生し、他社の日本株の取引で5万円の譲渡損失が発生している場合、確定申告でこれらの損益を通算して10万円-5万円=5万円に対する課税のみで済みます。 しかし、NISA口座では税務上、損益がないものとして扱われるため、ウェルスナビの「おまかせNISA」でも上記の損益通算制度を利用することができません。 おまかせNISAで損失が発生した場合、譲渡損失の繰越控除制度を利用できない点もデメリットです。 譲渡損失の繰越控除制度とは、上場株式等の譲渡損失が発生した場合に確定申告をすることで、損失を3年間繰り越せる制度です。例えば、今年10万円の損失が発生した場合、確定申告をしておくと翌年以降の3年以内に10万円の利益が出ても納税は不要になります。 しかし、NISA口座では繰越控除制度を利用することができないため、ウェルスナビの「おまかせNISA」で発生した損失も翌年以降に繰り越すことができません。 「おまかせNISA」は、非課税枠を利用して資産運用を自動化できる点が高い評価を受けています。手間や時間をかけずにお任せで運用できるため、日中仕事のある方や学生の方にも好評です。 一方、NISAの年間投資枠上限が120万円であることや、2024年からの新しいNISA制度では上限が102万円に引き下げられることを惜しむ声もあります。 また、ウェルスナビは毎月積立で投資を行うこともできますが、最長20年の非課税期間を設けている「つみたてNISA」は利用できません。ウェルスナビの「おまかせNISA」は、一般NISAを利用するため、非課税投資期間は最長5年間となります。 「おまかせNISA」はウェルスナビのトップページから申し込めます。ただし、申込にはウェルスナビの口座も必要となるため、口座開設が済んでいない場合、口座開設手続きを先に行います。 「おまかせNISA」の申込手続きには、本人確認書類として運転免許証またはマイナンバーカードなどの本人確認書類のアップロードが必要なので、事前にこれらの書類を準備しておくとスムーズに手続きを進めることができます。 ただし、他の金融機関でNISA口座を開設したことがある場合、「勘定廃止通知書」または「非課税口座廃止通知書」の発行を申請し、「通知書受付番号」とともにウェルスナビへ郵送しなければならないため、注意しましょう。