デルックス両国フロント/事故

竣 工 2022年1月
最寄駅 両国駅徒歩9分
総戸数 70戸

住 所 東京都墨田区千歳1-3-7
概 要 地上9階 RC造
■【初回契約金/初期費用概算/即日対応可】

■全部屋対象/仲介手数料1万円

■物件名フリガナ
プレディアコートモリシタテラス

■近隣周辺施設情報
ドラックセイムス墨田両国薬局まで約210m
まいばすけっと新大橋1丁目店まで約150m
エンゼルファミリー両国店まで約260m
山村病院まで約620m
セブンイレブン墨田両国2丁目店まで約700m
成城石井日本橋浜町店まで約780m
ローソン新大橋1丁目店まで約310m
了徳寺学園医療専門学校まで約860m
千歳公園まで約380m
墨田区立両国小学校まで約830m

物件名 デルックス両国フロント
所在地 東京都墨田区両国3-26-13
最寄駅 JR中央・総武線「両国駅」徒歩1分
物件特徴 REIT系ブランドマンション、デザイナーズ
構造規模 地上11階 RC造
総戸数 24戸 築年月 2021年12月

■駐車場   ―
■バイク置場 有/月額3,300円
■駐輪場   有
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■設 計   株式会社アトリエプラス・ワン一級建築士事務所
■施 工   株式会社ワプル
■管理形式  巡回管理
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■保 険   借家人賠償付き火災保険要加入
■ペット   不可
■楽 器   不可
■保証会社  利用必須(※大手法人契約の場合、例外あり)
初回保証委託料/月額賃料等の30%~50%
年間継続料/0.8万円~1.0万円
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■間取り
□1K~1LDK(25.74㎡~43.70㎡)

※駐車場・バイク置場・駐輪場の詳細はお問合せ下さい。
※カード決済希望時はスタッフにお問合せ下さい。

アパート経営と聞くと、長期的な家賃収入が期待できるものの、自己資金がある程度必要になるため、会社員には無理だと思っている人も多いのではないでしょうか?しかし、実際は会社員だからこそ、アパート経営を行うことができると言っても過言ではありません。

アパート経営が他の副業と大きく異なるのは、金融機関から融資を受けながら副業を行うことができるという点です。

株式投資や仮想通貨投資を行うにあたって、金融機関から融資を受けることはできません。それは、株式投資や仮想通貨投資は価格変動のリスクが大きく、返済の確実性や担保も期待できないため、金融機関から「融資を回収できる可能性が低い」と判断されるからです。

しかし、アパート経営の場合には、長期的な家賃収入からの返済が期待できるほか、担保となる不動産があるため、融資を回収できる可能性が高いといった理由から融資を行ってくれやすくなります。

では、副業がアパート経営であれば誰でも融資を行ってくれるのかと言うと、必ずしもそうとは言えません。もし、アパート経営を行っている際に、空室が生じて家賃収入が減少してしまった場合には、貯金や給与から返済を行っていく必要があります。そのため、安定した収入が期待できる人の方が融資を受けやすいと言えます。

例えば、年収800万円の自営業者と年収400万円の会社員を比較した場合は、一見すると年収の多い自営業者の方が融資を受けやすいように見えます。しかし、自営業者よりも会社に守られている会社員の方が安定した収入が期待できるため、会社員の方が融資を受けやすくなるというのが一般的です。

このように「会社員である」ということ自体が、金融機関からの融資を受けながらアパート経営を行うという点において有利に働くと言えます。これが会社員にアパート経営をおすすめする1つ目の理由です。

融資を受けてアパート経営を行ったからといって、会社の給与にまで影響が出ると不安になることはありません。基本的に、金融機関の融資条件がよほど厳しいものでない限りは、アパートから発生する家賃収入で十分返済を行うことが可能です。

また、もし一時的に空室が生じてしまったとしても、普段の家賃収入から返済を差し引いた余剰分を貯めてさえいれば、問題なく不足分の返済にも対応できます。

想定よりも空室が多かったり、空室期間が長期間になってしまったりした場合には、物件を売却することで返済に充てることもできるため、万が一の場合でも安心できるというのがアパート経営をおすすめする2つ目の理由です。

このように、アパート経営を行うことで期待できる利益には、アパートを所有し続けていることで発生するインカムゲインと、アパートを売却することで発生するキャピタルゲインの2種類があります。それぞれがどのようなものなのか見ていきましょう。

インカムゲインとは、所有し続けていることで利益が発生するものです。例えば、株式投資における配当や不動産投資における家賃収入などがインカムゲインにあたります。

インカムゲインの大きな特徴は、利益を発生させるにあたり、所有し続けているだけでいいという点です。手間をかけずに利益が生じるというメリットがありますが、一般的に利益が小さいというのがデメリットと言えます。

しかし、株式投資の配当は投資額に対して数%程度の利益しか期待できませんが、アパート経営の場合には、投資額に対して10%前後の高い利益が期待できます。まや、融資によるレバレッジ効果が発揮されるため、普通の副業では得ることができないような大きなインカムゲインを得ることが期待できます。

キャピタルゲインとは、売却することで利益が発生するものです。先ほどのインカムゲインとは違い、利益が出ることが確約されていないため、売却したタイミングによっては、損をしてしまう可能性があります。

株式投資では、保有している銘柄の株価が上がったタイミング、アパート経営では不動産の価値が上がったタイミングに売却することができれば問題ありませんが、その逆で売却を行ってしまうと損をするので注意が必要です。

株式投資とアパート経営を比較すると、株式投資は情勢や企業の業績、為替変動など様々な影響を受けてしまうため、価値の変動が激しく、価格変動のリスクが大きい副業と言えます。その点、アパート経営は経年劣化による不動産価格の下落はあったとしても、大きく崩れることは少ないため、価格変動のリスクが小さい副業と言えるでしょう。

日中働いている会社員にとっては、時間を有効に使うことができる副業はなかなか簡単にありません。しかし、アパート経営の場合は、自分でアパートを管理すると手間がかかってしまいますが、不動産会社に管理を任せれば、最初の物件選びに時間がかかるだけで、後は放っておくだけで運用を行うことができます。

株式投資の場合には、朝の9時から昼の15時までと取引時間が限られているだけでなく、土日に取引を行おうとしても土日は証券取引所も休みであるため、落ち着いて取引を行うことができません。

クラウドソーシングなどの空き時間を利用した副業もありますが、アパート経営は労力を伴わないため、まずはアパート経営を副業として行い、さらに空き時間を違う副業に充てることが理想的な副業と言えるでしょう。

このように、働きながら両立して効率良くアパート経営を行うことができるのが3つ目の理由です。

毎日朝から晩まで働き続けている会社員にとって、老後のことに気をかけている時間などほとんどないと言えるでしょう。

融資を受けながらアパート経営を行っていたとしても、返済が全て完了すれば家賃収入が全て収入に変わります。返済が完了するタイミングを退職に合わせておけば、家賃収入がそのまま年金に上乗せされるため、老後の心配を防ぐことができます。

また、急な病気などでまとまったお金が必要になった場合でも、売却することによって現金に変えることができるため、まさかの事態にも備えることが可能です。

このように、なかなか老後のことを考えている時間がない会社員にとって、アパート経営が老後の対策にもなっているというのが4つ目の理由です。