ロイジェント東神田/事故

竣 工 2018年7月
最寄駅 秋葉原駅徒歩9分
総戸数 132戸

住 所 東京都千代田区東神田1-6-4
概 要 地上13階 RC造
駐車場 有
■内覧予約・空室確認など、是非お気軽にお問い
合わせくださいませ。迅速にご対応いたします。

■物件名フリガナ
ロイジェントヒガシカンダ

■近隣周辺施設情報

まいばすけっと岩本町3丁目店まで約140m
スギ薬局岩本町店まで約210m
千代田区立和泉小学校まで約710m
あい保育園東神田まで約230m
朝日生命成人病研究所附属医院まで約430m
ローソン岩本町三丁目店まで約160m
中央区立日本橋中学校まで約990m
三井記念病院まで約880m
岩本町二丁目児童遊園まで約190m
明和病院まで約800m
台東保育園まで約990m

開放感のある隅田川より徒歩数分。多数の駅に囲まれた大変利便性の高い住環境に誕生したロイジェント東神田。フラットなフォルムが印象的な外観はモノトーンカラーを基調とし、洗練された佇まいを形成しています。ラインが強調されたファサードがもたらす堂々とした存在感。その姿からは、高い美意識がうかがえることでしょう。各住戸では、幅広い間取りプランと良質な設備・仕様によって、多様なニーズに応えると共に、高い居住性を実現。さらに、決め細やかなサービスを提供するコンシェルジュや24時間のセキュリティシステムなど、サービス・防犯面も万全です。現地からは、秋葉原・浅草橋・神田・馬喰町エリアが徒歩圏内。各駅を中心に食料品店や金融機関、飲食店、書店などが集まっており、日々のお買物や食事にも迷うことがない立地です。特に秋葉原駅周辺は圧倒的な売り場面積を誇るヨドバシカメラをはじめ、大型の商業施設が多数点在。ウィークディにおいても多くの買物客や観光客で賑わいをみせる活気のあるエリアです。ビッグターミナルの秋葉原駅をはじめ、岩本町駅や神田駅など、現地からは多数の路線・駅が利用可能。東京駅や上野駅、品川駅といったその他のターミナル駅にもダイレクトに繋がるため、都内23区だけではなく千葉や神奈川方面にもスムーズに繋がります。居住者に心地良い都心生活をお届けするため、ロイジェント東神田では各種設備・仕様にも配慮しています。換気乾燥機付きバスルームや使いやすいシステムキッチン、清潔感漂う洗面台といった水廻りはもちろん、
無料で利用できるインターネット回線や便利な宅配ボックスなど、充実のラインナップを取り揃えました。その他にも、英語にも対応可能なコンシェルジュサービスやセコムによる24時間防犯システム、複製が困難なカードキーなど、ワンランク上のサービスとセキュリティも採用しており、住まいの安全性と快適性を大きく高めています。間取りは1Kから3LDKまで幅広く、そのバリエーションは約40種類。コンパクトながら必要な機能を凝縮した1K・1Rをはじめ、カウンターキッチンやウォークインクローゼットといった魅力的な設備を採用した1LDK、ゆとりある専有面積を確保した2LDK・3LDKなど、ライフスタイルに合わせて豊富なプランからお選びいただけます。
高水準の住まいが日々の安らぎを深めると共に、豊かな都心生活を育むことでしょう。

物件名 ロイジェント東神田
所在地 東京都千代田区東神田1-6-4
最寄駅 JR山手線「秋葉原駅」徒歩9分
物件特徴 REIT系ブランドマンション、デザイナーズ、ペット可
構造規模 地上13階 RC造
総戸数 132戸 築年月 2018年7月

■駐車場   18台/月額35,200円~44,000円
■バイク置場 ―
■駐輪場   135台/月額110円~330円
―――――――
■設 計   ―
■施 工   ―
■管理形式  巡回管理
―――――――
■保 険   借家人賠償付き火災保険要加入
■ペット   相談(敷1積増)
■楽 器   不可
■保証会社  利用必須
―――――――
■間取り
□1K:26.40㎡~32.30㎡
□1LDK:45.57㎡~55.74㎡
□2LDK:57.13㎡~85.12㎡
□3LDK:82.40㎡~89.77㎡

※駐車場・バイク置場・駐輪場の詳細はお問合せ下さいませ。
※カード決済希望時の決済手数料は、引越代還元金より相殺となります。

管理費は、マンション経営に関わる賃貸業務を専門の業者に委託したときにかかる費用です。入居者のトラブルや家賃の回収、建物の清掃やメンテナンスなど、さまざまな業務を担ってくれます。

もちろん委託せずに、自分で行うという選択をすれば不要な経費ですが、サラリーマン投資家のように自分の仕事を持ちながらマンション経営をする人にとっては、かなりの負担になります。またプロの業者に任せることで、よりよいマンション経営ができるという利点もあります。適正な価格で委託し、経費として計上するのがよいでしょう。

マンションは数年~十数年に一度修繕を行います。経年で老朽化することは避けられませんから、将来的な修繕に備えて、毎月費用を積み立てるのが修繕積立費です。

火災保険や地震保険など、物件にかける保険料も経費の対象となります。費用として計上できるのは1年分になりますから、1年ごとの保険であればそのまま計上します。複数年で契約し、一括して保険料を支払う場合は、その費用を1年分ごとに経費計上します。

不動産やそれにまつわる設備など高額で、長期に渡って使用するものを購入した際には、耐用年数に従って、複数年に分けて経費計上します。すでに支払った費用について経費計上ができるので、減価償却費の計上によって節税効果を出すことも可能です。

固定資産税や都市計画税などの税金も経費としての計上が可能です。

マンションの設備に不具合が生じた場合には、修繕が必要になります。エアコンや給湯設備などは、一定の期間が経つと交換が必要になります。とくに中古マンションの場合は、購入後すぐに交換が必要になることもあるでしょう。

退去した後には、部屋のクリーニングが必要になります。業者に委託した場合の費用、あるいは自分で機器を購入して行った場合の購入費用も計上できます。

リフォームの場合、金額も大きくなりますが、経費として計上すればその分控除額も大きくなります。時代に合わせてリフォームを行えば、マンションの資産価値を上げることにもなります。

スマホや携帯などの通信費、所有するマンションまでの移動や不動産に関するセミナーに参加する場合の移動などの交通費、管理会社との打ち合わせにかかった交際費、パソコンやカメラといった消耗品、マンション経営に必要な知識を得るための書籍購入費なども、経費の対象です。

しかし、これらはプライベートな費用との線引きが明確になっている必要があります。場合によっては経費として認められないこともあります。迷ったり不安に思ったりするときは、税理士や不動産会社に確認をすることが重要です。

マンション経営において、避けて通ることのできない住民間のトラブル。その中でも代表的なのが「騒音トラブル」です。 日常生活を送る中で音を出さずに暮らすことは不可能ですが、マンションの入居者は育った環境も感性も異なる人たちですから、何を不快に感じるかは人それぞれです。

走り回る足音や、ドスドスと蹴るような音が聞こえてストレスになる、など。賃貸住宅に住んだことのある人であれば、多少の経験があるかもしれません。 他にも、ペットの鳴き声や音楽が深夜に響いてくる、週末になると大人数で騒いでいる、といったものが、入居者から騒音トラブルとして挙がってくることがあります。 最近では、近くの学校や幼稚園、保育園の子どもの声がうるさい、工事の音が気になる、などの環境音が騒音トラブルの原因となることもあります。

オーナーとして、入居者のトラブルや要望には丁寧に応える必要があります。 「入居者間のトラブルは、当人同士で解決すればよい」と考えてしまうかもしれません。 しかし、顔見知りでない入居者同士の場合、さらに話がこじれてしまう可能性が高いので、冷静な立場にいる第三者として解決策を提示することが重要です。

騒音とされる音の大きさについては、環境省が基準を開示しているので、具体的な数値として参考にしてもよいでしょう。 しかし、人の感覚は一律に判断できるものではありません。基準以下だからといって、「問題なし」とすると、被害感情をより高めてしまう場合もあるでしょう。 ストレスを感じて不快感にとらわれている場合には、騒音を感じている入居者の要望をしっかり聞いて、親身になって接したうえで説得すると、納得してくれることもあります。

投資物件を選ぶ際、「トラブル対応もしてくれる管理会社を選ぶ」「リフォーム・リノベーションをする場合には床材や窓、壁紙などは遮音性の高いものを選ぶ」といった、自分が直接トラブルに関わらずに済む方法をあらかじめ選んでおくことも大切です。